利用規約
最終更新日: 2026年4月27日
第1条(総則)
本利用規約(以下「本規約」といいます。)は、AdultLiveCam JP(以下「当サイト」といいます。)が提供するウェブサイト上の情報提供サービス(以下「本サービス」といいます。)の利用に関する条件を、当サイトの運営者(以下「運営者」といいます。)と本サービスを利用するすべてのユーザー(以下「利用者」といいます。)との間において定めるものです。利用者は、本規約の内容に同意した上で本サービスを利用するものとし、本サービスにアクセスし又はこれを閲覧した時点をもって、本規約のすべての条項に対し無条件かつ撤回不能な形で同意したものとみなされます。本規約に同意いただけない場合は、直ちに本サービスの利用を中止してください。
第2条(定義)
本規約において使用する用語の定義は、以下のとおりとします。
- 「本サービス」とは、当サイトが運営するウェブサイト(URL: https://adultlivecamjp.site 及びこれに付随するすべてのサブドメイン、ディレクトリ、ページを含みます。)を通じて提供される、第三者が運営するウェブサイトの記事情報の集約、整理、表示及びこれに関連する一切のサービスをいいます。
- 「利用者」とは、本サービスにアクセスし、閲覧し、又は利用するすべての個人及び法人をいいます。年齢、国籍、居住地の如何を問いませんが、第5条に定める年齢制限に従うものとします。
- 「コンテンツ」とは、本サービス上に表示されるテキスト、画像、サムネイル、リンク、タグ、メタデータ、統計情報その他一切の情報をいいます。
- 「外部サイト」とは、当サイトが記事情報を収集する対象となる第三者が運営するウェブサイト及び当サイトからリンクされるすべての第三者のウェブサイトをいいます。
- 「登録サイト運営者」とは、当サイトに対し自らが運営するウェブサイトのRSSフィード又はURL情報を提供し、記事の掲載を申請した者をいいます。
第3条(本規約の変更)
1. 運営者は、運営者が必要と判断した場合には、利用者に対する事前の通知又は承諾を得ることなく、いつでも本規約の内容を変更、追加又は削除(以下「変更等」といいます。)することができるものとします。
2. 変更後の本規約は、当サイト上に掲載された時点をもって効力を生じるものとし、利用者が当該掲載後に本サービスを利用した場合は、変更後の本規約に対し同意したものとみなします。
3. 運営者は、本規約の変更等について利用者に個別に通知する義務を負わないものとします。利用者は、自己の責任において定期的に本規約を確認するものとします。
第4条(本サービスの内容及び性質)
1. 本サービスは、インターネット上に公開されている第三者のウェブサイト(主にライブチャット関連のブログ及びまとめサイト)の記事情報を、RSSフィード、ウェブスクレイピングその他の技術的手段により自動的に収集し、整理・分類した上で利用者に提供する情報集約型サービス(いわゆる「アンテナサイト」)です。
2. 当サイトは、外部サイトのコンテンツそのものをホスティングするものではなく、記事のタイトル、サムネイル画像、概要情報及びリンクURLを表示することにより、利用者を外部サイトへ誘導するリンク集としての機能を提供するものです。
3. 当サイトに表示されるサムネイル画像、記事タイトル、概要テキスト等のコンテンツの著作権は、原則として各外部サイトの運営者又はその権利者に帰属するものであり、当サイトはこれらの権利を取得又は主張するものではありません。
4. 当サイトが独自に作成したデザイン、レイアウト、プログラムコード、タグ分類体系その他の創作物に関する知的財産権は、運営者に帰属します。
第5条(年齢制限及び利用資格)
1. 本サービスは、成人向けコンテンツ(アダルトコンテンツ)へのリンクを含むため、18歳未満の方(又は利用者の居住する国もしくは地域の法令により成人年齢に達していない方)による利用を一切禁止します。
2. 利用者は、本サービスにアクセスした時点において、自らが前項に定める年齢要件を満たしていることを表明し保証するものとします。
3. 運営者は、利用者の年齢を確認する義務を負わないものとしますが、18歳未満の者による利用が判明した場合には、当該利用者のアクセスを制限する等の措置を講じることができるものとします。
4. 利用者は、自らの居住する国又は地域の法令において、成人向けコンテンツの閲覧が禁止又は制限されていないことを自己の責任で確認した上で本サービスを利用するものとします。法令に違反して本サービスを利用したことにより生じた一切の結果について、運営者は責任を負いません。
第6条(禁止事項)
利用者は、本サービスの利用にあたり、以下の行為又はこれに該当するおそれのある行為を行ってはなりません。
- 本サービス上のコンテンツを、運営者の書面による事前の承諾なく、複製、転載、改変、翻案、公衆送信、頒布、販売、貸与その他の方法により二次利用する行為
- スクレイピング、クローリング、ボット、スパイダーその他の自動化された手段を用いて本サービスのデータを収集、抽出、蓄積又は再配布する行為(ただし、一般的な検索エンジンによる巡回を除きます。)
- 本サービスのサーバー又はネットワークに対して過度の負荷をかける行為、不正アクセスを試みる行為、又はサービスの正常な運営を妨害する行為
- 本サービスのセキュリティ機能、認証機能又はアクセス制御機能を回避、無効化又は妨害する行為
- 他の利用者、外部サイトの運営者又は第三者の権利(知的財産権、プライバシー権、名誉権、肖像権を含みますがこれらに限りません。)を侵害する行為
- 虚偽の情報を提供し、又は他者になりすます行為
- 法令、公序良俗又は本規約に違反する行為
- マルウェア、ウイルス、トロイの木馬、ワーム、ロジックボム又はその他の有害なプログラムを送信又は拡散する行為
- 本サービスを通じて取得した情報を利用して、外部サイトの運営者又はそのユーザーに対して迷惑行為、嫌がらせ、脅迫その他の不当な行為を行うこと
- その他、運営者が不適切と合理的に判断する行為
第7条(知的財産権)
1. 本サービスのデザイン、ロゴ、ソフトウェア、データベース構造、タグ分類体系、ユーザーインターフェース及びこれらの選択・配列に関する著作権その他の知的財産権は、運営者又は運営者にライセンスを付与した者に帰属します。
2. 本サービスに表示される外部サイト由来のコンテンツ(記事タイトル、サムネイル画像、概要テキスト等)に関する著作権その他の知的財産権は、当該外部サイトの運営者又はその権利者に帰属します。
3. 利用者は、本規約に明示的に許可された範囲を超えて、本サービス又はそのコンテンツを使用する権利を取得しないものとします。
第8条(外部サイトへのリンク及び免責)
1. 本サービスは、外部サイトへのリンクを多数含みますが、これらの外部サイトは運営者の管理下にないものであり、運営者は外部サイトのコンテンツ、プライバシーポリシー、セキュリティ、合法性、正確性又は適切性について一切の責任を負わず、またこれらを保証するものではありません。
2. 利用者が外部サイトにアクセスした結果生じた損害(コンピュータウイルスへの感染、個人情報の漏洩、経済的損失、精神的損害を含みますがこれらに限りません。)について、運営者は一切の責任を負いません。
3. 外部サイトへのリンクの掲載は、当該外部サイト又はそのコンテンツに対する運営者の推奨、承認又は保証を意味するものではありません。
4. 利用者は、自己の責任と判断において外部サイトにアクセスするものとします。
第9条(サービスの変更・中断・終了)
1. 運営者は、利用者に対する事前の通知を要することなく、本サービスの内容を変更し、又は本サービスの提供を一時的もしくは恒久的に中断もしくは終了することができるものとします。
2. 運営者は、以下のいずれかに該当する場合には、本サービスの提供を中断することができるものとし、これにより利用者に生じた損害について一切の責任を負いません。
- 本サービスに係るサーバー、ネットワーク、ソフトウェア等の保守又は更新を行う場合
- 地震、落雷、火災、風水害、停電、天変地異、疫病の蔓延その他の不可抗力により本サービスの提供が困難又は不可能となった場合
- 電気通信事業者の役務が提供されない場合
- サイバー攻撃、不正アクセスその他のセキュリティ上の脅威に対処する必要がある場合
- 外部サイトのRSSフィードの仕様変更、提供停止その他の外部要因により、情報の取得が困難となった場合
- その他、運営者が本サービスの中断が必要であると合理的に判断した場合
第10条(免責事項)
1. 運営者は、本サービス上に表示されるコンテンツの正確性、完全性、最新性、有用性、信頼性、適法性、特定目的への適合性又は第三者の権利の非侵害性について、明示又は黙示を問わず、一切の表明又は保証を行いません。
2. 運営者は、本サービスの利用又は利用不能に起因して利用者又は第三者に生じた直接損害、間接損害、偶発的損害、特別損害、懲罰的損害、結果的損害(逸失利益、データの喪失、事業の中断を含みますがこれらに限りません。)について、たとえ運営者がかかる損害の可能性について事前に知らされていた場合であっても、一切の責任を負わないものとします。
3. 運営者は、本サービスにおいてウイルスその他の有害なコンポーネントが含まれていないこと、又は本サービスの利用が中断されないことを保証しません。
4. 強行法規の適用により運営者の責任を免除できない場合であっても、運営者の責任は、法律上許容される最小限度の範囲に限定されるものとします。
第11条(損害賠償)
利用者が本規約に違反したことにより、運営者又は第三者に損害(弁護士費用及びその他の合理的な費用を含みます。)が生じた場合、当該利用者は、その一切の損害を賠償する義務を負うものとします。
第12条(権利義務の譲渡禁止)
利用者は、運営者の書面による事前の承諾なく、本規約に基づく権利又は義務の全部又は一部を、第三者に譲渡し、承継させ、又は担保に供することはできません。
第13条(分離可能性)
本規約のいずれかの条項又はその一部が、消費者契約法その他の法令等により無効又は執行不能と判断された場合であっても、当該条項の残りの部分及び本規約のその他の条項は、引き続き完全に有効に存続するものとします。運営者及び利用者は、当該無効又は執行不能とされた条項の趣旨に最も近い有効な条項に置き換えることに合意するものとします。
第14条(準拠法及び管轄裁判所)
1. 本規約の解釈及び適用は、日本国法に準拠するものとします。なお、法の適用に関する通則法(平成18年法律第78号)その他の国際私法の規定は適用しないものとします。
2. 本規約又は本サービスに関連して利用者と運営者との間に生じた一切の紛争については、訴額に応じて東京地方裁判所又は東京簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
第15条(サイト登録者に関する特則)
1. 登録サイト運営者は、自己が運営するウェブサイトのRSSフィード又はURL情報を当サイトに提供することにより、当該ウェブサイトの記事タイトル、サムネイル画像、概要テキスト及びリンクURLが当サイト上に表示されることに同意するものとします。
2. 登録サイト運営者は、自己が提供する情報及び自己のウェブサイトのコンテンツが第三者の権利を侵害していないことを表明し保証するものとします。
3. 運営者は、登録サイト運営者のウェブサイトの内容が本規約又は運営者のガイドラインに適合しないと判断した場合、事前の通知なく当該ウェブサイトの掲載を停止又は削除することができるものとします。
4. 登録サイト運営者が掲載の停止を希望する場合は、運営者に対し書面又は電子メールにより通知することにより、合理的な期間内に掲載を停止させることができるものとします。
第16条(反社会的勢力の排除)
利用者は、自らが暴力団、暴力団員、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋、社会運動等標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団その他これらに準ずる者(以下「反社会的勢力」といいます。)に該当しないこと、及び反社会的勢力と社会的に非難されるべき関係を有していないことを表明し、かつ将来にわたっても該当しないことを保証するものとします。
第17条(雑則)
1. 本規約に定めのない事項又は本規約の解釈に疑義が生じた事項については、運営者及び利用者は、信義誠実の原則に基づき協議の上解決するものとします。
2. 運営者が本規約に基づく権利を行使しなかった場合であっても、当該権利を放棄したものとみなされることはありません。
3. 本規約の見出しは、参照の便宜のためにのみ付されたものであり、本規約の解釈に影響を及ぼすものではありません。
以上